木村恭子

木村恭子(実名、及び活動名)
<芸名/KYOKO Sound Laboratory←NHK邦楽オーディション合格デビューアーチスト名です。(実名(本名)/木村恭子・1971年1月20日生まれ)
(JASRAC日本音楽著作権協会正会員正式筆名ペンネーム、及び活動名/木谷恭子(きやきょうこ)、木谷響羽子(きやきょうこ)、木屋響子(きやきょうこ)(Kiyakyoko, Kiya Kyoko, KYOKO KIYA、Kyoko Kiya, Kiyaa Kyoko, KYOKO KIYAA、KIYA
KYOKO など英字)KYOKO<KYOKO Sound Laboratory>
シンガーソングライターとして、作詞、作曲、歌、編曲(シンセプログラミング&シーケンス)MIX&Mastering(時と場合によってエンジニアとともにRecordingする)マリンバ、ピアノ自作曲弾き語り などのアーチスト活動しています。
| 1971年1月20日 | 実名・木村恭子 東京都世田谷区で生まれる (実父・木村英俊 実母・木村圭子(旧姓である安倍圭子として活動している) 1歳からピアノ、3歳からマリンバ等の楽器をはじめる<旧本籍 東京都世田谷区梅が丘1−1437> 東京都世田谷区立 弦巻小学校、弦巻中学校 卒業 |
| 1988年 | NHK洋楽オーディション合格、FMリサイタル出演 実名・木村恭子マリンバデビュー マッサーの曲など弾いた。 |
| 1989年 | 目黒星美学園高等学校卒業 桐朋学園大学音楽学部入学 日本打楽器協会新人演奏会オーディション合格出演 |
| 1990年 | 第4回国際芸術連盟新人オーディション合格コンサート出演 |
| 1991年 | 日本現代音楽協会主催コンサート出演(末吉保雄先生のミラージュを演奏) |
| 1991年 | 「遠い星をみつめて」で実名の木村恭子で深夜番組からシンガーソングライターとしてデビューする(日本コロムビア) |
| 1992年 | テレビ東京・ドラマ「パステルLOVE」シリーズ主題歌「人魚の夢」「真っ白い贈り物」などの曲を含む) 実名・木村恭子で音楽制作をする。ほか「MY Home Town」「PurpleTonight」など。この頃から多重コーラスをこころみようと決意し、実験的にやってみた。このシリーズのテレビにも出演。アレンジャーは淡海悟郎さんや風戸慎介さん西澤健治さんなど。コーラスアレンジは私、木村恭子。この頃多重コーラスということに誰も関心がなく、その当時デュレクターの故・小暮一雄さんに「なんとか、スタジオの時間を延ばしてコーラスをいれされてもらいたい」とお願いしながら、前作のデビュー作では実現できなかったひとり多重コーラス録音を実現してみた。 |
| 1993年 | 桐朋学園大学音楽学部卒業、卒業演奏会、読売新人演奏会出演、同大学研究科に在籍 マリンバを実母の安倍圭子先生師事、パーカッションを小林美隆先生師事、ピアノを糸川満珠子先生師事(小学校2年生から本格的に習う) 八村美代子先生師事(ソルフェージュ聴音) |
| 1993年 | KYOKO Sound LaboratoryのKYOKO としてフォルテミュージックエンタテイメントFME(日本コロムビア)よりシングル「See You Again」でシンガーソングライターとしてデビュー。NHK邦楽オーディション合格 |
| 1993年 | アルバム「グリーンな風の中で」リリース |
| 1993年 | FM東京主催「FM東京ホール」にてファースト・ライブ |
| 1993年 | FM大阪主催により大阪「アム・ホール」ライブ |
| 1993年 | シングル「私はピーコ」リリース シングル「ひと粒の砂」リリース |
| 1993年〜95年 | 和歌山放送(月)〜(金)22:50〜23:00、FM三重毎週日曜にてレギュラーパーソナリティー「KYOKO Sound Laboratory」を勤める |
| 1994年 | アルバム「月の石がみている夢」リリース |
| 1994年〜95年 | ア・カペラ、ミニ・アルバム、「マリア<Maria>」リリース シングル「Kyrie」リリース (Nack5 Japanease Dream月間グランプリ受賞曲) シングル「Inside Out」リリース シングル「PKパラダイス」(CD文庫)リリース 手塚治虫原作「火の鳥 黎明編」「火の鳥 未来編」(秋田書店CD文庫) |
| 1994年〜95年 | テレビ朝日「プチCOM」(5分番組)の主題歌 |
| 1995年4月〜9月 | FM埼玉(Nack5 毎週日曜日 朝5:00〜7:00)「KYOKO Sound Laboratory」2時間ラジオ番組のレギュラーパーソナリティーを勤める |
| 1995年 | シングル「ガイアの詩」リリース |
| 1996年 | (有)ジーベック音楽出版にてインディーズとして活動(実父代表社長木村英俊に私の実名である木村恭子ではやるな。といわれ、私ひとりでもプロジェクトグループ名のようにするよういわれたためこの複雑なKYOKO Sound LaboratoryのKYOKOとしてして。その後は「きや きょうこ」という名で活動するよう言われれ、私個人としては本当に苦心した。その当時はペンネームですら実名である木村恭子と名乗るなといわれた。なぜだろうと思う。) |
| 1996年 | 東京心理専門学院卒業(カウンセラーとしての勉強そして音楽に生かせたらと思った。) 同時に大学で音楽療法の講座も実習も兼ねて単位取得した。 |
| 1996年9月13日 | 日暮里サニーホールにて 木村恭子(本名)マリンバリサイタル(国際芸術連盟主催) |
| 1997年 | たまごっち公認テーマソング「あっちむいて どっちむいて たまごっち」を小林亜星氏と共同で作品制作。作曲・小林亜星 作詞・木谷恭子(きやきょうこ)(ペンネームとして一時的に改名する)バンダイミュージックからリリース |
| 1997年 | シングル「ジャスミンの眠る黄河の泡」リリース |
| 1997〜2000 | ピアノ、マリンバなどの個人指導を自宅にてする |
| 1998年 | マキシシングル「Water Blue」リリース(ジャケット写真・水口博也)初セルフ・プロデュース作品はここから(今までのシンガーソングライターとしての作詞、作曲、歌、 のほかに編曲<シンセプログラミング&シーケンス>演奏、までひとりでおこなう。木谷響羽子(きやきょうこ)というペンネームへ改名する。Reco,Mixing Engineerは当初、芝浦スタジオの清水貞秀 |
| 1998年 11月10日 | KYOKO Sound Laboratory木屋響子(本名・木村恭子)1992年テレビ東京深夜ドラマ「パステルLOVE」収録曲などを含む集大成アルバム「ガイアの歌」をリリース |
| 1998年〜2001年にかけ | 東京にあるライブハウス(原宿クロコダイル、南青山マンダラ、吉祥寺マンダラU、スターパインズカフェ、ラママなど にて単独ライブ活動を約月1回の割合で実施する。ライブではキーボードピアノ弾き語り・ 並びに、マリンバ弾き語り奏法を木屋響子(実名・木村恭子)独自で開発する。 99年よりペンネームを木屋響子(きやきょうこ)として決定し統一する<実父代表社長の木村英俊がどうしてもこの漢字にし「きやきょうこ」として活動してほしいと強烈に頼まれたから。(ペンネーム改名暦・木谷恭子(きやきょうこ)→木谷響羽子(きやきょうこ)→木哉響子(きやきょうこ)→木屋響子(きやきょうこ))<本名実名・木村恭子> |
| 1998〜1999年(短期間) | 南青山読売カルチャーサロンにてシンガーソングライターコースを開設し、参加者のつくった曲にその場で編曲(簡単な打ち込み&ミックス)などをし、参加者へCDーRの完成品を手渡すという独特のクラスを奉仕的精神により実施した。 |
| 2000年 | シングル「Midnight Calling」リリース(発声法や曲風など今までとは変える実験的試みをする) |
| 2001年 | アルバム「All My Song Is All My Life」リリース |
| 2001年 | シングル「前略Dear」リリース 個人ホームページ www.kiyakyoko.com新たに開設(99年頃より実験的にkyonn77というアドレスでアップロード開始)途中、改ざん事件などもあり苦悩。 |
| 2002年 | シングル(反戦ソングを含む)「Be Alive」リリース |
| 2002年 | アルバム「See You Again」を(有)ジーベック音楽出版より再発売 |
| 2002年 | 渡仏米英 |
| 2002年 | 手塚治虫原作「火の鳥 EDENA創世記」リリース |
| 2003年 | マキシシングル「KSL MU」をリリース(フランス、イギリス、ボストン録音) |
| 2003年 | アルバム小林亜星&木屋響子&三輪勝恵「あっちむいて どっちむいて ピヨッち」リリース(小林亜星(作曲)、木屋響子(作詞)楽曲含む) |
| 2003年 | ニューヨーク滞在中、独学でミックス&マスタリングを習得 |
| 2003年 | マキシシングル「Prayer」リリース(ニューヨーク録音) |
| 2004年 | ジーベック音楽出版ホームページ www.xebecmoc.comがスタート |
| 2004年 | マキシ・シングル「3/8Forests」リリース 木屋響子(きやきょうこ)With上野洋子(上野洋子ヴォーカル参加) |
| 2004年 | アルバム「PrayerU」リリース(NY) |
| 2004年6月 |
「パソコン・アニメ劇場〜私はピーコ(愛称)ピヨッち」がスタート 毎月新作音楽制作 |
| 2004年 9月 | 帰国 |
| 2004年〜2006年3月まで | FM三重毎週土曜日24:30〜25:00「木屋響子Sound Laboratory」パーソナリティーをつとめる。 |
| 2004年 10月 |
マキシシングル手塚治虫原作「がらくたの歌」リリース(手塚治虫(作詞)木屋響子(作曲)などの楽曲含む) |
| 2004年 11月 | マキシシングル(反戦ソングを含む)「雨にうたれてもLove&Peace」リリース |
| 2004年 | ア・カペラ ニミ・アルバム「マリア<Maria>」再リリース |
| 2005年 | 株バーディー企画によるCDドラマ「スペースエクソシスト 地球が憑かれた日」音楽制作 |
| 2005年 | マキシシングル「アラベスク模様の運命」リリース |
| 2005年 | アルバム「月の石がみている夢」(ボーナストラック・Stay On The Earth入り)再リリース |
| 2005年 | アルバム「All My Song Is All My Life05」リリース セルフRe-Mixを含む Re-mastering 新曲追加盤 |
| 2006年 4月10日 |
手塚治虫原作 歌・水木一郎、木屋響子(きやきょうこ)「ブラックジャック」へのオマージュ(ブラックジャックといえば水木一郎さんの声が浮かんできて曲を書きました。 リリース |
| 2006年 12月10日 | アルバム「Wind 〜for driving」リリース (クラシック名曲をテクノポップ風にアレンジしてみたりもした) |
| 2007年 9月11日 | 本名・木村恭子の芸名ペンネームである木屋響子(木谷響羽子)KYOKO Sound Laboratoryは、今後07年秋より、1991年デビュー当時の実名本名の木村恭子、木村恭子KYOKO Sound Laboratoryとして活動を続けていくことを決意する。が、長年の活動名、木屋響子としても活動を継続していく。 |
| 2007年 11月28日 | 木村恭子(KYOKO Sound Laboratory)アルバム「Lonely」リリース |
| 2008年1月〜12月 その後も自主公演ライブ継続中 | (体調を崩し静養をしながら、2006年8本以上の歯を失った事は悲劇だった) 武蔵野市スイングホール、武蔵野市芸能劇場などで自作曲を発表 木屋響子<実名・木村恭子>ピアノ、マリンバ弾き語り |
| 2009年4月〜 | AMラジオ日本1422khz 「木村恭子(筆名芸名・木谷恭子、木谷響羽子、木屋響子、KYOKO)KYOKO Sound Laboratory Time」5分というショートTalkをやってます。 毎週火曜日深夜2時10分頃から。2010年9月末にて終了。 |
| 2009年6月25日 | 木村恭子(KYOKO Sound Laboratory)アルバム 「風の詩」 をリリース 今回はマスタリングエンジニアのもと日本コロムビアの保坂さん。 |
| 2011年8月 | ヒーリングヒプノ講座取得IHF(ベーシック、アドバンス) ヒーリングミュージックに役立たせるため。 |
木村恭子<実名活動名>(芸名/Kyoko Sound Laboratory、きやきょうこ)(筆名ペンネーム<正式登録>並びに芸名./木屋響子(きやきょうこ)、木谷恭子(きやきょうこ)、木谷響羽子(きやきょうこ)、KYOKO(KYOKO Sound Laboratory))
2012・4・17木村恭子マリンバPf弾き語り
武蔵野市吉祥寺マンダラUにて40分程自作曲をお届けします。
今後もレギュラーで出演させていただきますので、よろしくお願いします。
2012・4・20 FM西東京に生出演しました。
近況報告
2011年5月 過去に創った作品など、ピアノマリンバ弾き語りアコースティックサウンドで
現在NEW・CD制作進行中。時間をかけてじっくり創ります。
東京都目黒区サウンドアーツスタジオ /エンジニア・斉藤和夫、アシスタントエンジニア・川嶋信博
作詞、作曲、アコースティックピアノ(スタインウェイ)池袋ノアにて録音<2011年4月>、マリンバ(Yamaha460車常時携帯用)演奏、歌・木村恭子(実名)
制作中ひとこと。過去23年前から私が書いた自作曲をもう一度ピアノマリンバ弾き語りアコースティックアルバムとして2012年春あたりリリース予定
2012年内予定 アコースティックライブ総集編アルバムリリース予定7月ごろに変更。
未定
発売日 2009年6月25日発売リリース
商品番号 XECY-1008
裏面
新作 アルバムタイトル「風の詩」
木村恭子KYOKO Sound Laboratory
1 手の平のショウガイ線
2 生きながら死に死にながら生きる
3 こわれた星のかけらにひとり
4 遠い国から
5 遠い星をみつめて(リメイク・91年デビュー曲)
6 前略Dear
7 GEKKO
8 SAD(2002年シングル「Be Alive」より)
9 一秒の無重力から生まれ変わる一日
10 MU
11 Happy酔夜
12 パンドラ
13 ひまわり畑の雨上がり(2004年〜2006年4月終了・FM三重「木屋響子KYOKO Sound Laboratory」テーマソング
14 11月の冷たい空
15 Prayer
16 River Of Seine
17 やさしい風たちの中で
18 風の詩〜リンカネーション
(過去リリースシングルCD楽曲含む)
全曲、作詞、作曲、編曲(シンセプログラミング&シーケンス)、演奏、歌Vocals/木村恭子




2012・6.2木村恭子(KYOKO Sound Laboratory) 東京都多摩市ココリアホール(多摩センター)にて、13:30開演、14:00会場。今回は、ほんとんどは、みなさんが知っている世界民謡クラシックなどと、自作曲品をマリンバPFの弾き語りにてお贈りいたします。
きやきょうこ(実名・木村恭子)ピアノ、マリンバ 弾語りライブ
「蒙古斑がない蒙古がない日本人の両親から生まれた子で、蒙古斑、蒙古がない日本人である私の歌<蒙古のない種族の歌>〜種族民族人種差別撲滅活動(広辞苑によると、日本人の99.5パーセント1年以内に蒙古斑が発生する、と記載されてるので。その差別的弾圧的表現に対し抗議し署名をつのる、これからも日本に日本人として生きていくために。)」
」
木村恭子マリンバPf弾き語りコンサート情報
(ピアノ、マリンバ、弾き語り、自作曲、ニューエイジ・インプロビゼーション系)
思いっきり試聴して吟味してください。
試聴コーナー (万が一、悪意による改ざんなどで、音がでない、又は、異なった音がリンクされているなどの犯罪がありましたら、
必ず、事務所03−3425−0089(0087)までご連絡をください。
木村恭子(KYOKO Sound Laboratory)2007年11月28日
新譜アルバム「Lonely(ロンリー)」
木村恭子の芸名ペンネームである木屋響子(木谷響羽子<きやきょうこ>,木谷恭子<きやきょうこ>)
KYOKO Sound Laboratoryは、2007年より1991年日本コロムビアからデビュー当初からの実名である、木村恭子、木村恭子KYOKO Sound
Laboratory として活動を続けていきます。

アルバムタイトル 「Lonely(ロンリー)」
商品番号 XECY−1007
発売日 2007年11月28日
価格 ¥3000(税込み) 曲目をクリックすると試聴できます
内容 1Water Blue(98年)「マキシシングル Water Blue」より
2雨にうたれてもLove&Peace「マキシシングル 雨にうたれてもLove&Peace」より
3Someday(この作品はVOCALS 歌唱 コーラス部分 すべて、木村恭子ひとりの多重録音です)
4アラベスク模様の運命「マキシシングル アラベスク模様の運命」より
5EDENA創世紀(03年)「マキシシングル 手塚治虫原作 火の鳥 エデナ創世紀」より
6Midnight Calling「シングル Midnight Calling」より
7Dear(グノーのアヴェマリアからのテーマによる)「マキシシングル KSLMU」より
8Lonely Lonely
9Sha Va Do Va
10ウェディングベル
11My Home Town(92年)「テレビ東京 パステルLove テレビ映画」より
12Purple Tonight(92年)「テレビ東京 パステルLove テレビ映画」より
13虹にかわるまで(92年)「テレビ東京 パステルLove テレビ映画」より
14MU「マキシシングル KSLMU」より
15Revolution(ショパンのプレリュードによる「マキシシングル KSLMU」より
16機動隊ブルース「シングル 手塚治虫原作 がらくたの詩」より
17Tenma(01)「シングル Be Alive」より
18OP・K−Reincanation 転生(子供のためのバイエル曲Insert)「マキシシングル PrayerU」より
作詞・作曲・歌・All Vocals/木村恭子、Track16 作詞/手塚治虫 作曲/木村恭子
編曲シンセプログラミング&シーケンス&演奏(1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,14,15,16,17,18)/木村恭子
編曲(11,12)/淡海悟郎 コーラスアレンジ/木村恭子
編曲(13)/西澤健治 コーラスアレンジ/木村恭子
2006年以前作品 「きやきょうこ」と発音しお買い求めください。
CDご購入の方は、星光堂、ラッツパックの卸と取引のあるCD店にてご購入ください。
2007年以降にリリースされたCDはCD店にて現在のところ2012年1月実名である木村恭子「キムラ キョウコ」の名前CDタイトルでお買い求めください。アルバム名「Lonley」「風の詩」
万が一、ない場合は弊社(有)ジーベック音楽出版までご連絡ください。Tel03−3425−0089、03−3425−0087、Fax03−3426−1777
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曲目をクリックすると音楽試聴ができます 2006年12月10日発売(発売中) アルバムタイトル/ウィンド・フォー・ドライビング 手塚治虫原作「ブラックジャック」へのオマージュ
アルバムタイトル/All My Song Is All My Life05 オール マイ ソング イズ オール マイ ライフ05 1Walking In The Blue Sky 2Midnight Calling 3Leave Me Alone 4Loving You 5Distance
Maria XECY−1003(発売中) FMCY−7041復刻版(初版リリース1994年10月) 雨にうたれてもLove&Peace (発売中)
あっちむいて どっちむいて ピヨッち(木屋響子、小林亜星、三輪勝恵) XECP−2002(発売中) KSL MU(ボストン、フランス、イギリス録音) XSL−3006(発売中)
手塚治虫原作「火の鳥 EDENA創世紀」 XSL−3005(発売中) See You Again XECYー1002(発売中)FMCY−7042の復刻版
Be Alive(ビー アライヴ) SL3004(発売中) ¥1100
Midnight Calling SL3001(発売中)<あえて声色を変えて男っぽい声で歌う研究してみました。。
ジャスミンの眠る黄河の泡 XEDA−1001(発売中) ¥1000 (過去1998年〜2003年)木屋響子きやきょうこ(=本名・木村恭子1971年1月20日生まれ)Live Video Clip All Songs are composed and performed by Kiya Kyoko木屋響子(きや きょうこ)(=Kyoko Kimura木村恭子/<Real name>本名) 木屋響子(きや きょうこ)<本名・木村恭子>の含まれる映像を(有)ジーベック音楽出版の許可なく無断で使用することを固く禁じます。 肖像権は本人並びに(有)ジーベック音楽出版に帰属します ![]() ![]() ![]() 木屋響子(きやきょうこ)<実名・木村恭子>オリジナル手作りGif Anime 木村恭子(実名) KYOKO KIMURA Works For Marimba
Copyrighting(c)kiyakyoko( 2007All pictures copyright reserved. ) (以前ホームページが改ざんされたこともあったため、心配です。万が一不審な点などがありましたら必ずお手数ですがご報告していただきたく、よろしくお願いします。) 音楽CDの企画、制作、作詞、作曲、編曲(シンセプログラミング&シーケンス、演奏)、MIX, 歌唱/木村恭子
CD試聴 CD品番 すべて現在発売中です
インターネットの改ざんなどにより、情報に誤りがありましたら、必ずご連絡ください。(過去に改ざんされたことがあったので警戒しています) 高校時代からシンガーソングライターとしての道をめざす。プロフィール
木村恭子<実名活動名>(芸名/Kyoko Sound Laboratory、きやきょうこ)(筆名ペンネーム<正式登録>並びに芸名./木屋響子(きやきょうこ)、木谷恭子(きやきょうこ)、木谷響羽子(きやきょうこ)、KYOKO(KYOKO Sound Laboratory))
個人的ブログ 音楽的傾向 最近のライブコンサートでは完全にひとりアコースティック、ピアノ、マリンバによる歌弾き語り。CDをつくる時は、テクノ系メイン。楽譜はほとんど書かず(メモぐらい)いきなり録音で思いつきアドリブコーラス多重録音で仕上げる傾向にあった。最近プロテストソング的になってしまった。過激すぎるかと反省する今日この頃である。だが、今現在の時点において、すべてを歌にしかたちにしていこうと思っているが、2007年以降、私の内部で大きな変化とショック過ちなどがありすぎ、深く深く思考錯誤している状況である。2011年現在。 言論と思想と表現の自由を護って守ってください。日本の未来のために。非暴力平和 愛と真実のすべてが最も大事である。私はこれからも信じるもののために言論思想表現の自由のもとに発言していきます。言って言って言って言ってくぜ!よくわかんないから、
(木屋響子<実名・木村恭子>コンサート、ライブでの直売はあります)(有)ジーベック音楽出版
(株)フォルテミュージックエンタテイメント時代のCDは下記以外にも他複数リリースしています。(株)フォルテミュージックエンタテイメント時代のCDはすべて廃盤となっておりますが、現在(有)ジーベック音楽出版より正式に最リリースしています。 現在の芸名である、「きやきょうこ」 でご注文ください。
発売元:(株)フォルテ ミュージック エンタテイメント 販売元:日本コロムビア(株)
Pease put my song(KiyaKyoko, Kiya Kyoko, Kiyaa kyoko,KYOKO KIYA, KYOKO
Sound Laboratory<my professional name> Kyoko Kimura<my real name>in
Voyager forever. Copyrighting(c)kiyakyoko( 2007All pictures copyright reserved. ) 本名・木村恭子として今後も活動 芸名/KYOKO Sound Laboratory キョウコ サウンド ラボラトリー きやきょうこ (ペンネーム筆名・木屋響子(きや きょうこ)として1998年後半から長年活動、木谷恭子(きや きょうこ)<1997年バンダイミュージック、たまごっちテーマソング作詞名として活動>、木谷響羽子(きや きょうこ)Water Blueマキシシングルを一曲リリース、 KYOKO<フォルテミュージックの時 KYOKO Sound Laboratoryという芸名でのリリース時の筆名。<オーレンジャー・虹色クリスタルスカイ作詞作曲、セーラームーン挿入曲など、他、シンガーソングライターとして言論思想にとらわれないメッセージを発信>)
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オフィシャルページで掲載してある紙面に実母の名を襲名(音楽雑誌「音遊人」記載)という意味を理解しておらず誤りを申したことをお詫び致します。
実母の旧姓である安倍の姓を継ぐことは今後可能性がある予定ということです。今のところはわかりません。現在実名である木村恭子で音楽活動しています。
木屋響子(きやきょうこ)又は、現実名にてリリースしている木村恭子<KYOKO Sound Laboratory>のCDが表示されなかったり、悪意による改ざんなどや、不審な記載などがありましたら、必ず、警察庁、又は(有)ジーベック音楽出版03−3425−0089、03-3425-0087 まで直接ご連絡ください。24時間対応03−3425−0089